2018年02月18日

Bリーグ2017ー18シーズン 西宮ストークス×京都ハンナリーズ 2/17


西宮市立中央体育館 兵庫県西宮市

平成30年2月17日(土)

西宮78-京都102

第1Q:10-27
第2Q:14-26
第3Q:27-28
第4Q:27-21


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終始主導権を握った京都が西宮を圧倒。
西宮はこのままだとB1×B2入替戦も戦いきれるのか心配です。

京都は「3」伊藤達也「32」ジュリアン・マブンガが好調のようです。
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2017年12月10日

Bリーグ2017-18 京都ハンナリーズ×島根スサノオマジック 12/10



平成29年12月10日(日) 14:00〜

ハンナリーズアリーナ:京都市右京区


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京都89-島根78

第1Q:25-22
第2Q:22-13
第3Q:19-18
第4Q:23-25

ホーム連勝。嬉しい限りです。
先週の名古屋での2試合で欠場だったマーカス・ダブがこの2試合でも欠場。
ベンチにはいましたがおそらくスーツの上からジャージを着用していたので、今日も出てこないなとすぐにわかりました。

怪我の具合が心配でした。
第1Q終了時の内海のブザービーター3Pが本日のハイライトでした。




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2017年12月04日

Bリーグ2017-18 名古屋ダイアモンドドルヒィンズ×京都ハンナリーズ 12/3


平成29年12月3日(日)14:00〜

愛知県体育館

結果:名古屋75-京都77

第1Q:13-12
第2Q:38-20
第3Q:18-19
第4Q:16-26

接戦を制して勝利。

第1Qから第2Q中盤まではロースコアで競合いが続き 、ゾーンで守る京都の展開。
今日は勝てそうだなという展開でしたが、そこから名古屋がスピードアップして第3Q途中まで16点差。
昨日の残念な試合を目の当たりにしているだけに、

「今日もあかんのか・・・。」

と思いきや、最終Qで大爆発。

片岡が攻守に大活躍。炎HCも大絶賛だったようです。

それにしても、この日の愛知県体育館凄かった。

今まで見た試合で1番盛り上がりでした。


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2017年12月03日

Bリーグ2017-18 名古屋ダイアモンドドルヒィンズ×京都ハンナリーズ 12/2


平成29年12月2日(土)

愛知県体育館

結果:名古屋105-京都97

第1Q:33-20
第2Q:24-25
第3Q:24-17
第4Q:24-35


本日の試合はリーグの大河チェアマンが来場。
代表戦後に名古屋ダイアモンドドルヒィンズの試合観に来るということは、かなり名古屋というチームと代表選手に期待していうことです。

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結果はご覧の通りです。

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プロリーグの試合としては残念な試合でした。
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2017年11月12日

Bリーグ2017-18 京都ハンナリーズ×エヴェッサ大阪 11月12日


平成29年11月12日(日) 14:10から

ハンナリーズアリーナ【京都市右京区】

京都81-大阪75

第1Q:23-25
第2Q:16-12
第3Q:12-20
第4Q:30-18


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直前まで今日は観戦に行こうかどうか悩んでいました。エヴェッサ大阪には以前、京都に在籍していた寒竹隼人がおり、悩んだ挙句行くことにしました。でも彼はDNP m(T T)m

序盤は京都のディフェンスが緩く、ハイスコアな展開で始まりましたが時間を重ねるごとに持ち直していき結果的に勝利。課題のフリースローも標準的な成功率まで持ってきました。

一方、大阪は前半は能力の高さで最大7点のリードを取るも京都が守備を立て直してからは攻め手がなく、スミス、熊谷の個人技頼み。追いつける気はしませんでした。

今日の感想。

1:京都のスミス・・・調子良いの?悪いの?どっち?ターンオーバー5にダンク2 なんだか良く分からなかったけど凄い存在感でした。

2:アンスポーツライクファール・・・レフリーによって随分基準が違う気がしました。

3:京都:綿貫が昨日、負傷退場・・・伊藤の出場時間が増加していましたが坂東に出場時間をあげてほしいと思います。彼は短い時間で結果を出していると思います。

4:前半終了時の岡田のブザービーター3P& バスケットカウント・・・圧巻でした。京都1番の盛り上がり。彼が活躍すれば会場は盛り上がります。


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2017年10月23日

Bリーグ2017-18 富山グラウジーズ×京都ハンナリーズ(10/22日)



平成29年10月22日(日)13:00〜

富山県総合体育センター

富山73-京都83

第1Q:12-18
第2Q:18-20
第3Q:19-23
第4Q:24-22

昨日はホテルからアリーナまではタクシーを利用しましたが今日は車。事前に公共交通機関を利用する手段を探していましたが、近隣には駅もなく数少ない空港行きバスのみ。富山駅からのシャトルバスないのでしょうか?

なにはともあれ2戦目は京都らしく勝利。
昨日の反省からか片岡が出場時間は宇都をマークしていました。スコアは許しましたが、昨日の93失点から73まで抑えられたのは良かったです。しかし、課題はフリースロー。なんと成功率50%。これは酷すぎます。明日から猛練習して欲しいです。


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2017年10月22日

Bリーグ2017-18 富山グラウジーズ×京都ハンナリーズ 10/21(土)



平成29年10月21日(土) 18:05〜

富山県総合体育センター

結果:富山93-京都92

第1Q:26-21
第2Q:21-25
第3Q:20-16
第4Q:26-30

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試合後の浜口HCのコメントにもあった通りハイスコアの展開は京都のゲームではないので、苦しい試合となりました。第1Qの26失点が最後までダメージとして聞いてしまいました。また、富山の司令塔:宇都へのマークが甘くいいようにやられました。明日の課題は宇都封じにつきます。

京都のオフェンスは先ずはフリースロー。16/28 57.8%はいくらなんでも低すぎます。岡田,マブンガのシュート成功率が高く、よいオフェンスができていたのでディフェンスとフリースローが残念でした。

また、新規加入メンバーについても今日は注目していましたが、永吉、片岡、マブンガについては実績充分なので敢えて触れる必要もないと思います。やっぱり、目を引くのが「34 ジョシュア・スミス」ゴール下での彼の存在感は素晴らしい。期待できます。これまで出場機会は少なかった坂東もよいアクセントになっていたので、これから楽しみな存在です。

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2017年05月07日

Bリーグ2016-17シーズン 5/6(土)京都ハンナリーズ×名古屋ダイアモンドドルフィンズ


平成29年5月6日(土)

ハンナリーズアリーナ(京都市右京区)

観客数:2028人

京都84-名古屋97

第1Q:25-25
第2Q:21-18
第3Q:18-32
第4Q:21-22


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もう残念な気持ちしかありません。
97失点はディフェンスの崩壊を意味しています。

それは京都ハンナリーズの本来のバスケを見失っているという事にもなります。
特に第4Qでの10分は観ていて辛いものがありました。

ディフェンスもプレッシャーが弱く、安易にドリブルやシュートを許し、いとも簡単に失点を繰り返しました。
オフェンス においても名古屋のプレッシャーが厳しくなっいたのは解りますが、意図も感じられない雑な展開を繰り返しました。

来季につながるものは小島元基のカムバックだけでした。
来季は大幅にメンバーが入れ替わるのが予想されます。

静かに来季の開幕を待ちたいと思います。


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2017年04月23日

Bリーグ2016-17シーズン 名古屋ダイアモンドドルフィンズ×京都ハンナリーズ(4/23)


平成29年4月23日(日)

愛知県体育館(名古屋市中区)


一夜を明けて2戦目を迎えました。


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名古屋72-京都68


残念な結果になりました。結果もそうですが今日は審判判定も不可解で納得いきませんでした。
かなり名古屋寄りの判定だった気がします。


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第1Q   15-11

開始5分で名古屋が11-0のRUN。
やはりこういうのは終盤に響きます。バーレルのダンクから始まり張本、笹山、安藤と繋ぎ、まるで昨日の裏返しの様な展開でした。京都は内海の2本もあり4点差まで縮めますが、序盤の連続得点は厳しかったです。このQ、浜口HCがテクニカルファールを取られました。開始早々の失点と審判への不安から苛立っていたんだと思います。

第2Q  11-15

今度は名古屋のゲーリーHCがテクニカルファールを受けます。両HCがテクニカルファールを受けるという珍しい事態に。モー・チャーロ2本+岡田1本で全て成功。1点差になり、この辺りから京都の時間帯になりました。モー・チャーロの3Pで22-17の5点リード。しかし、安藤の3Pの後に村上が痛恨のターンオーバー。直後に再逆転されました。終了間際のボールが手についていない藤永のドリブルに対して小島のディフェンスがファールの判定。呆れて物も言えませんでした。結果的には26-26で終えましたが自分達の流れを自分で断ち切った感があったのと不可解な判定で、悶々としたQとなりました。


第3Q  27-18

序盤は取って取られての展開。ウィーバーがダンクにインサイド、京都は小島の3P、川嶋の得点でで応戦一進一退の攻防が続きますが、終盤に名古屋・藤永の3Pが2本決まり9点差となります。京都はこれまで柱になっていた岡田が見せ場を作れなくなっていて、コッツァーのインサイドで魅せる機会が減りました。

第4Q  19-24

京都はマーカス・ダブを中心に攻撃を展開。小島のジャンプショットが決まった時には3点差まで縮めますが、また離される展開になります。ここでまたしても(?)な判定。名古屋の選手がシュートブロックに行った際のプレーが不自然な動きをしたのにもかかわらず笛は鳴らず。バックボードに当たったかシュートボールを上から抑えてるのに見逃されました。最後に京都も残り1分で小島の3Pでなんとか追いすがるもここまで。

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今日の判定は・・・

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2017年04月22日

Bリーグ2016-17シーズン 4/22(土)名古屋ダイアモンドドルフィンズ×京都ハンナリーズ


平成29年4月22日(土)

愛知県体育館(名古屋市中区)

名古屋62-京都82


今週末は名古屋へ。

今節チケットを購入した時はこの愛知県体育館での2連戦が山場になると思っていましたが、京都は先週末のホーム滋賀戦でまさかの連敗。チャンピオンシップ争いから遅れを取ってしまうことになりました。

西地区は大阪と琉球がチャンピオンシップ争いに頭一つ抜け出し、遅れをとった両チームの対戦となりました。

高速バスに揺られ3時間程で会場の愛知県体育館に到着。


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言葉が出ませんでしたが笑えます。


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この試合、京都の小島元基が復帰。

今期中の復帰は厳しいと思っていたので嬉しいです。


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京都のオンザコートは1-2-1-2

名古屋は2-1-1-2

勝負は第1Qと思っていました。


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第1Q   13-18

ON2の名古屋に対しディフェンスで勝りました。復帰した小島のジャンプショット、ケビン・コッツァーのインサイドのからのバスケットカウントが決まり常にリードした展開に。シーズン中盤から好調を維持している薮内のレイアップも決まります。今日の薮内は神がかっていました。

第2Q   10-15

ON2となりモー・チャーロが登場しいきなりの3Pが決まります。ケビン・コッツァーも復調気配を見せるインサイドアタックが決まります。ようやく彼本来の姿が戻ってきました。23-33で10点リードで後半戦へ。名古屋では
舟生、藤永が良いパフォーマンスを見せていました。

第3Q   20-31

両チーム合わせて51得点の打ち合いでした。マーカス・ダブが11得点。川島が8得点。小島・薮内がしっかりゲームメイクし大量リードで最終Qへ。


第4Q  19-18

開始から名古屋が藤永、安藤で走りますが京都は慌てませんでした。やはり薮内。彼からモー・チャーロのダンクが決まり大勢は決しました。出場した選手が代わる代わる得点した京都の勝利。


この2連戦で連勝したチームが首の皮一枚でチャンピオンシップへの挑戦権を目指せると思うので名古屋にとっては痛い敗戦となりました。一方、京都は明日勝たないと今日の勝ちが生きません。

明日が本当の勝負です。

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余談ですが・・・

愛知県体育館の電光掲示板


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なかなかの優れ物です。

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2017年03月27日

Bリーグ2016-17 京都ハンナリーズ×琉球ゴールデンキングス 3/26



平成29年3月26日(日)

ハンナリーズアリーナ(京都市右京区)

観客数:3255人


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リーグ戦もいよいよ終盤。

西地区5位の京都。

しかし、2位以下のチームが勝星を伸ばせず5位ながらプレーオフ進出の可能性は充分にあります。

この試合の観客数がなんと3255人。

常時、これくらい入って欲しいものです。

恐らく今年春のプレーオフよりたくさんのお客さんが来場していました。

京都にバスケが根付いて来たのか、プレーがかかっているからか?

どちらにしてもとても良いことです。


結果:京都83-琉球79

第1Q:16-17
第2Q:20-17
第3Q:19-28
第4Q:28-17

結果は勝ちました。内容はともあれ勝てて良かったです。


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第1Q

スタメン5に今季初の薮内を起用。しかし、昨日の悪い流れを引きづっていました。開始から0-7。
最後に新加入の「22」モー・チャーロの3Pが決まり、琉球も得点がのびず16-17で終了。
助かりました。


第2Q

京都にとって一番の踏ん張りどころのON1の時間帯です。「15」佐藤が登場。
開始から「42」コッツァーのジャンプショットが決まらず苦しい展開。ですが、佐藤が好調。
得点にリバウンド、ブロックショット、バスケットカウントを取ったり存在感を発揮。36-34の2点リードで終えられたのは彼の力です。

第3Q

琉球が流れを掴み劣勢。岸本と喜多川が憎たらしい程に3P、フリースローを決められ、55-62で終了。いつも
岸本には苦しめられます。


第4Q

7点ビハインドで最終Qへ。琉球戦ホーム4連敗という聞きたくもない言葉が脳裏をよぎります。このQは3Pの応戦となりました。京都は内海、岡田、村上2本、チャーロ、琉球は田代、津山、喜多川。3P戦に加え、終盤の決定力と岡田優介の底力で優勢に立った京都の勝利。ひと安心です。


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課題

@フリースローの制度を上げて欲しい。

京都  18/26    69.2%
琉球  18/19    94.7%

京都の成功率が低いとは言いませんがフリースローで相手よりも多く、高い確率でないと勝機は薄くなると思います。


Aターンオーバーについて

京都  13
琉球  11

大きな差は無いが、「12」岡田が6を記録。彼の得点力と出場時間を考えると致し方ないのは充分に解っていますが、ゲームの終盤やプレーオフに相手チームに徹底マークされると厳しい。


Bインサイドについて

「42」コッツァーが調子を落としているため、彼不在時のインサイド攻撃を強化しないといけない。
やはりここはサトタク。期待してます。


課題はありますが綺麗な3Pがたくさん観れたので良かったです。


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2017年03月01日

Bリーグ2016-17シーズン サンロッカーズ渋谷×京都ハンナリーズ



平成29年2月26日(日)

開催場所:青山学院大学  東京都渋谷区

14:00〜


DAY2


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渋谷75-京都79


第1Q    10-20
第2Q    17-17
第3Q    23-14
第4Q    28-25


2戦目は勝ちました。

やはり、一つ勝つのは大変なことです。

第1Q  
内海の開始早々の2本の3Pなどで序盤から走ります。昨日と似たような展開です。Wスコアの10点差。

第2Q
ON1となった第2Q。点差は縮められると思っていましたが、まさか、まさか。開始から6分間点数が入りません。
これを打開したのは藪内。リング前中央から、このQ初得点を決めると直後にもバスケットカウント。他にもローレンス・ヒル、川嶋の連続バスケットカウントで再び点差を離します。最近の藪内の良さが際立っています。
その結果、最初から6分間得点無かったのに第1Qの点差を守りきりました。これは大きかったです。

第3Q
渋谷の「0」満原が流れ持っていきます。彼に振り回されたうえに3Pのおまけ付き。更にはその満原との接触でダブが負傷退場。昨季ラリー・オーウェンスを思い出してしまいました。 残り2分で「1」清水太志郎3P、またまた満原で遂に同点。エースを失った京都は一気に点差を詰められ50-51。僅か1点差で最終Qへ。

第4Q
コッツァーのインサイドで先手を取るも渋谷「7」伊藤の連続ポイントで遂に逆転。続いて、「9」ベンドラメ礼生の外角3pで59-53、6点差。追い詰めらた京都はタイムアウト後にコッツァーの連続ポイントから息を吹き返し一進一退の展開へ。ここで京都・「12」岡田が値千金の3Pで点差を広げ優位にな展開に持っていきます。残り25秒で10点差まで広げゲームオーバー・・・。と思いきやベンドラメ礼生の2連続、満原の合わせて3連続3Pで残り3秒で3点差までに。しかし、ここまででした。


京都ハンナリーズ何とか1勝できました。



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